スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

過去から届く

2010年11月05日 21:34

インスタントカメラ


を明日あたりに現像に出しにゆきます。

いつ撮ったかも覚えてません。

数年前だろうか?


何が写ってるのか、

ちょっとしたタイムカプセル気分で わくわく。


最近いろんなものがデジタル化されているので、
いつでもどこでも自分が書いた文章や撮った写真って見ることが出来るけど、

こういう過去から届く物、大事にしたい。

あれからこれまでを

2010年11月03日 12:33

齋藤孝の『<貧乏>のススメ』を読んでたら、
最後にブログを書いていた時期から今までを急に振り返ってみようという気になった。その第一弾!
(レビューはまた後日!)




にたまは何をしていたのか。

以前ある人に「私はどういう人に見えるか」を聞いたところ、
「その人が何を考えて、何をしている・何をしようとしているかでどういう人かを見るので一概に言えない」
みたいなことを言われたことがあった。

そういうわけで、人柄や雰囲気だけではなく、考えたこと・やったことって大事、と思ってます。

あれからこれまで、主に二つやってました。

1)就職活動

2)その余韻


ちょっと詳しい過程。

1)
世間一般でどうではなくて、自分でやりたいように就職活動しました。
というか、そうしか出来ない自分がいました。

学んだこと、を中心にちょっと書きたいと思います。

◆都内の某カフェに絞って就職活動

 ものづくりがしたかった私はただのカフェじゃない都内の某カフェに絞って就活を開始した。

 そこで社長との面接・バイト・店長のお話を経て、私の指針になったことがあります。
 
 
 ■実感を積み重ねること

 ■視野を広く持つ(する)こと



自分で決めて、それを達成するために行動して、実現する。

その実感を積み重ねることでしか、わからないことがある。
実感を積み重ねることでしか、自信を持つことは出来ない。
いま、いちばん足りない部分です。そして、必要な部分。

これがある人になりたい。

ものづくりの前に土台づくりをしなければ。


◆新たな選択肢:福祉のみち

そう考え、私にとって上の条件に当てはまる仕事を探したところ、

見えてきたのが「福祉・介護」という道です。

細かい理由としては、

・全然選択肢になかった=視野を広げた
・人についての資質を最大限まで伸ばすためと、興味欲を満たすため
・辛いこと、人がやりたくないと思うところで継続するため

が挙げられます。


その後、内定を頂いて、就活を終了。


2)その余韻


・残りの大学生活ですることを考える(体力づくり・資格取得など)
・卒論




で、今に至るわけです。

就職活動の所感としては

「Hard hard hard ... fun!!」

って感じで、やってるときすごく大変だったんだけど、一切妥協しなかったから、

「一片の悔いなし、やってよかった」




最近までその余韻によいんよぃんしてたわけですが、


また、「Hard hard hard ... fun!!」の兆しが見えてきてます。笑


就職活動では色んな人に無償で沢山のかけがえのないものを頂きましたが、

いつかそれをだれかに返せるように、今後も日々奮闘していきたいです!!

myめいし箱

2010年02月28日 22:41

組み立て式だもの。

紙だもの。

webIMG_2833.jpg

みかん

2010年02月26日 23:02

さて、前回ブログで「写真とらねぇ!」とか言っておきながら

重大なことに気づく。


姉「絵も描かなきゃやっぱちょっとかけなくなるじゃん。

  写真もとらないと同じじゃない?ブランクって大きいよね」


…その通りです。


前回言った「決定」は揺らがないけど、
写真離れは終了しよう、ということにしました。

ただ、熱中し過ぎるのはナシだけどさ。


さて、写真は前撮ったもの。
床に散乱してたみかんがいいかんじだったので。ころころ。


webIMG_2745.jpg

われ、写真離れを実行中

2010年02月03日 21:03

さて、近況は写真離れです。

といっても目の前のことに集中するために、一時的に離れているだけ。
携帯とかで、つい撮っては遊んだりしています。


前回の記事では「決定」について書いたけれど、
年末から年越しにかけては、「決定」のなかの「選択」が大変でした。

結果、私が選んだのは「自分にとって今しか出来ない目の前のことに集中して取り組むこと」

そして今年はこれを実行していくことが目標です。

もうひとつ、目標。

「自分の選択を信じること」

足がおそくならないようにね。
結果失敗したとしても、どうにか出来るから。

たとえばめっちゃくちゃ頭のいいその道のプロに
「君の選択は間違ってるよ」
って言われたとしても自分の信念を貫いていくような、

そういう人に私はなりたい。


最新記事